京都・中京区のレンタル・貸しギャラリーミラクル(貸し画廊)

衣笠泰介プロフィール

レンタル・貸しギャラリー展覧会スケジュール

TAIUKE WORLDイメージ

立松節子×衣笠泰介 オートクチュール展

[2014-10-15]

SETSUKO TATEMATSU ×TAISUKE KINUGASA  

2014年11月8日(土)ー11月24日(月)  12時〜19時  
※水曜日休廊(12日と19日は休廊)
立松節子×衣笠泰介 オートクチュール展

独自の色彩感覚が人気のアーティスト衣笠泰介の絵画にインスパイアされたオートクチュール作家立松氏が、自身が創り出すデザイン服と絵画を融合させてファッション世界を表現する展覧会です。
立松節子氏は、東京を中心に、香川の直島などで個展を通じてオートクチュール作品を発表し、熱いファン層を持つモードアーティスト。衣笠泰介は15歳から作品を発表し、国内外での個展やグループ展のほか、企業コラボレーションにより様々なアートプロダクツを制作するなど、活動を展開しています。
京都では初めてとなる立松節子個展です。ギャラリー空間でのオートクチュール&現代アートの融合展示を、ぜひご覧くださいませ。

「昨秋京都御苑で、美しい天女を拝見しました。
白雲神社に掲げられた絵馬「妙音弁財天」、衣笠泰介さんの作品でした。
心地良いエネルギーの中、自身と重なる「時」を感じていたのです。
子供の頃から、形にならない何かを求め、創り続け、今も終わりのない旅の途中…。
fashion x art コラボにより心躍る空間になる事を、何より私が楽しみにしています」
                                nibi 立松節子

写真作品展 10月3日から5日

[2014-10-01]

いよいよ来週の金曜日から
初めての写真展『No photo No life』が始まります♪

各自選んだ作品も印刷を終えて
素敵なギャラリーに飾られるのを待っています。

来週末はぜひギャラリーミラクルにお越しください(*^_^*)

〈日 時〉2014年10月3日(金)13時~17時
           4日(土)11時~17時
           5日(日)11時~17時

〈会 場〉ギャラリー ミラクル(Miracle gallery)
     〒604-8274
     京都市中京区小川通り三条上がる西堂町510-1
     TEL 075-252-2389・075-221-6505
     FAX 075-212-3028     
     http://miracle-art.jp/info/index.html

染織二人展 10月1日ー2日

[2014-10-01]

「染織二人展」染の小阪  ・   藤 商 
着物と帯の作品展
※業者様向け展覧会です。

久保多恵子彫金作品展

[2014-09-11]

2014.9.24(水)~30(火)
秋恒例となった久保多恵子展。
新作シルバージュエリーデザインをお楽しみください。

京都展は3度目の展示会になります。
毎年秋の京都の展示会は楽しみになっています。
展示会に向けアトリエが活気づいてきました。
展示会場のギャラリーミラクルさんのHPで紹介されている展示会情報見る度にハイセンス、素敵な作品作りを
されている方々に刺激をうけています。
皆様方会場にお気軽にお越し下さいませ。
アトリエAGUより

下道わか子個展

[2014-09-04]

下道わか子個展
WAKAKO SHIMOMICHI ART EXHIBITION IN KYOTO
街角や道ばたの何気ない風景、目に映るあらゆるモノにインスパイアされた抽象世界が人気の作家、下道わか子のアクリル絵画作品展を開催いたします。作業療法士として長年勤務しながら、現代美術作品の発表を個展や内外グループ展で続けてきた下道氏。独自の視点でトリミングされた写真作品も展示いたします。

「京都のGallery Miracleにて個展を致します。
作家活動を始めて10年が経とうとしてます。今回は、現在の作品と少し前の作品も展示する予定です。時間の経過による作品の変化も同時に楽しんで頂けましたら幸いです。
また10年程前より、ふだん私が目にする世界を抽象画のような視点で写真におさめてきました。その写真のエッセンスの多くが作品のヒントとなっています。今回、それらの一部を展示しようと考えております。私自身の視点を皆様にも感じて頂けると嬉しいです。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄り下さいませ。」
…下道わか子

期間:2014.9.4(木)〜2014.9.10(水)
12:00〜19:00/会期中無休/最終日17:00まで
会場:Gallery Miracle
http://miracle-art.jp/
facebook.com/miracle.gallery


2014.09.04(thu)-2014.09.10(wed)
12pm-7pm
The last day:12pm-5pm
Gallery Miracle
Phone:075-252-2389

染繍展 染の小阪

[2014-09-01]

「染繍展」染の小阪
2014年9月1日(月)・9月2日(火) 9:00〜18:00

仁平幸春作品展「月夜の風景」

[2014-07-30]

会期:7月30日(水) 〜8月3日(日)       11:00〜18:00  (会期中無休)
7月30日(水) は午後5時から7時半までオープニングレセプションを開催。

東京を拠点として染色と絵画を制作している仁平幸春による「月夜の風景」展を開催いたします。染色の世界に入り20年。仁平は素材の美しさに惹かれ、その美を開花させるべく創作を続けています。作品は素材感を生かしながらも、その独創的な色彩が高く評価されています。
日本の伝統的な染色技術(糸目友禅やろうけつ染め)を駆使し、色数を最小限に抑えた描写が特徴です。繊細な線やモチーフは、日本の文化や日本人のもつ感性に対する作家の深い崇敬だといえるでしょう。
江戸時代中期から伝わる糸目友禅の技術は大変難しいものであるにもかかわらず、独学で習得し、なおかつそれを改良しつつ作品を描き続けています。残念ながら現在ではその継承者が少ない中、作家自身の全ての技術を紹介し、弟子の育成に力を注ぎ、日本の大切な伝統技術の継承に努めています。
2012年、2013年のニューヨークでの展覧会では、紙による絵画作品を中心に紹介し好評を得ました。本展では特に絹を素材にした作品に焦点をあて、仁平の技術を生かし、想像力豊かな作品を披露いたします。作品群は《月》をテーマに真夜中の月の下で起こる出来事をユーモアたっぷりに、そして深くて心温まる色彩でナラティブに描写されています。 ファンタジーに溢れる仁平幸春の独特な世界をどうぞお楽しみ下さい。

「私の作品と対面したことによって、空の色、水の波紋、木の葉、風の香りなどといった自然を、そして人間をより一層美しく感じられるような、観る人の感覚の刷新を与えるようなものを作りたいと思っています。それが創作の力だと信じています」―仁平幸春。

仁平 幸春 略歴
1965年東京出身
1984年都立工芸高校デザイン科卒。3年間染色関係の仕事に関わる。
1994年染色作家として独立。
1998年東京代々木に Dye Works Foglia 設立。
2004年東京早稲田に工房を移転。
2012年NYスタジオ303画廊にて個展。
2013年NYMagnolia にてグループ展開催。
2014年NYCooギャラリーにてグループ展開催。

山口祥治作陶展 6月20日から26日まで

[2014-06-20]

土と水と火で織りなす新しいモノのカタチ
山口祥治作陶展
6月20日から26日まで 11時から19時まで 無休

何万通りのもの作りができると言う事はちょっとした旅行みたいなものです。
常に違う自分を発見し続ける事なのです。そしてまた違う好奇心の冒険にでるのです。長い長い旅ですがたぶん、ずっと続く物作りの旅なのです。 山口祥治


祥爾工房 山口祥治
1963 長崎県東彼杵郡波佐見町に生まれる
1984 京都嵯峨美術短期大学日本画科卒後、実家の窯業に
1992 信人工芸のデザインを担当するかたわら西工房を設立
1992 九州山口陶磁展にてテレビ山口賞
1992 日清めん鉢大賞入選
1992 九州クラフト展入選
1995 PAKにてPAK推薦賞
1997 九州電力若手工芸家海外派遣研修制度にて
    イタリア・カルタジローネでエンゾ・フォルジア氏と
    パオロ・ビオンド氏に師事
2001    イタリアのデザインの巨匠エンツオ・マーリ氏の
            ワークショップに参加、波佐見とミラノで研修
2005 波佐見から佐賀県有田町中樽に移転を機に
    西工房を祥爾工房に改める
2007 めし碗グランプリにて入賞
           各地で個展
2012 博多大丸にて「陶で遊ぶ」作陶展
     宇部市GALAXYふくなが
           にて6回目の作陶展

染繍展 7月展

[2014-06-19]

染の小阪 作品展
7月1日、2日

七夕展 京都学園大学写真部

[2014-06-19]

7月5日から6日 京都学園大学写真部 写真展を開催します。

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